Ricreation d'Arcadia official BLOG

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2006年11月

去年も演奏したモデナの古楽音楽祭です。
プログラムはオール・モーツァルト・プログラムになる予定。

8th November 2006 21.00 Chiesa di San Carlo, Modena (Italia)
 
Trio Ricreation d'Arcadia
 (Ayako Matsunaga, Takashi Kaketa, Takashi Watanabe)

Il Violino di Mozart
Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791)
Sonata for Violin and fortepiano G-dur, KV 301 (Mannheim, 1778)
Sonata für Violine und Bass C-dur, KV 46d (Vienna, 1768, 1/Sep.)
Sonata für Violine und Bass F-dur, KV46e (Vienna, 1768, 1/Sep.)
Duo G-dur, KV 423, version for Violin and Violoncello (ed. Jean Treag & Fils. Vienna, 1805) (Salzburg or Vienna 1783)
Adagio h-moll, KV 540 (Vienna, 1788, 19/ March) fortepiano solo
Piano Trio G-dur, KV 496 (Vienna, 1786, 8/ July)

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11.November 2006, 17h,
Norden/Ostfriesland, reformierte Kirche,
neapolitanische Barockmusik

12.November 2006, 17h,
Norden/Ostfriesland, Ulrichsgymnasium,
neapolitanische Barockmusik

Ensemble Ricreation d'Arcadia
 (Andreas Boelen, Ayako Matsunaga, Yukie Yamaguchi, Takashi Kaketa, Takashi Watanabe)
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# by ricrearcadia | 2006-10-06 22:49 | コンサート

2006 ドイツツアー

これは厳密に言うと、Ricreation d'Arcadiaのツアーではないのですが、
メンバー+ドイツ人のリコーダー奏者アンドレアス・ベーレンということで、一応お知らせまで。

16th August: Norden
18th August: Norderney
19th August: Hinte
20th August: Dermbach
23th August: Bad Liebenstein
24th August: Ettischleben
25th August: Neustadt
26th August: Fraureuth
27th August: Eisenberg & Neustadt
30th August: Jena

場所は、ドイツの北西部と中部テューリンゲン地方です。コンサート会場は全て教会となっています。質素でありながら、美しく凛とした教会の雰囲気は演奏者にとっても至福のときをもたらしてくれます。大変楽しみなツアーです。
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# by ricrearcadia | 2006-08-01 23:02 | 今後の予定

目白バ・ロック音楽祭2006 「ブラビッシモ!」完全独占 期間限定配信 第2弾

颯爽とラ・フォリア!/リクレアツィオン・ダルカディア

目白バ・ロック音楽祭2006
「ブラビッシモ!」完全独占 期間限定配信(9月10日まで)
巨匠レオンハルト絶賛の
「イチオシ」アンサンブルによる「楽園の愉しみ」

http://bravissimo-blog.mde.co.jp/blog/f/10000859.html

リクレアツィオン・ダルカディア Ricreation d'Arcadia
  松永綾子(ヴァイオリン)
  山口幸恵(ヴァイオリン&ヴィオラ)
  懸田貴嗣(チェロ)
  渡邊 孝(チェンバロ&オルガン)
2006年6月9日 目白聖公会でのライヴ

今回、私たち、リクレアツィオン・ダルカディア(Ricreation d’Arcadia)は、今からおよそ300年前、バロック時代のイタリアの音楽を皆様にお届けいたします。と、いってみたものの、イタリアの―、というように語るのは、ある意味とても簡単なように見えて、難しい問題も含んでいます。イタリアの音楽といっても、簡単にひとくくりに出来るものではありません。われわれがイタリアで出会う建築や絵画、そして町、それらは人々の想像力の宝庫ともいえ、また信じられない多様性に満ち溢れています。それは、まさに音楽においても同じです。本日演奏する曲が作曲された時代には、イタリアという国家はまだ存在せず、いくつかの国に別れていた、ということからも、その多様性の謎を説明できるかもしれません。

あるとき、こんな面白い経験をしました。イタリアのあるオーケストラにて・・イタリア人だと思っていたが、あまりに上手にドイツ語をしゃべっている、あるヴァイオリン奏者に「あなたは、ドイツ人なのですか?」と聞いてみました。そうしたら、彼は「いいや。ちがうよ。」と一言。そうか、当たり前だと思い、「すみません、イタリア人ですよね。」と言ったところ、彼は僕が言い終わる前に、少し誇り気に「僕はヴェネト人(イタリアのヴェローナからヴェニスにかけての地方出身者の総称)だよ。イタリア人ではないんだ。」と、答えてくれました。
本日演奏する曲は、そんなこだわりのイタリア人たちの作品です
(6/9のプログラム・ノーツより/渡邊 孝)
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# by ricrearcadia | 2006-06-12 09:27 | コンサート

目白バ・ロック音楽祭2006 「ブラビッシモ!」完全独占 期間限定配信

6月3日の目白バ・ロック音楽祭コンサートの音楽配信です。
とりあえずは、ご試聴くださいませ。

http://bravissimo-blog.mde.co.jp/blog/f/10000857.html

グナール・レツボール Gunar Letzbor(ヴァイオリン)

リクレアツィオン・ダルカディア Ricreation d'Arcadia
  松永綾子(ヴァイオリン)
  山口幸恵(ヴァイオリン&ヴィオラ)
  懸田貴嗣(チェロ)
  渡邊 孝(チェンバロ&オルガン)

2006年6月3日 聖母病院チャペル(目白)でのライヴ

作曲家アウフシュナイターの名はオーストリア人にとっても決して聞き慣れた名前ではありません。その彼の音楽を初めて耳にした時、私はたちまち心を惹かれました。きわめてオーストリア的な音色の、洗練された独自の音楽言語にすっかり魅了されてしまったのです。情熱、喜び、不安、絶望、愛、神への畏敬、陽気さ、屈託のなさといった、いわば生そのものの感情が音楽に凝縮された形で迫ってきて、稀有な烈しさで私の魂をゆさぶりました。(プログラム・ノーツより グナール・レツボール/訳・塚原真里子)

グナール・レツボールはオーストリア生まれのヴァイオリニスト兼指揮者。
作曲、指揮、ヴァイオリンをザルツブルクとケルンで学んでいます。ザルツブルク・モーツァルテウム音楽院在学中、ラインハルト・ゲーベルのオーケストラで一緒に演奏する機会を得て、オリジナル楽器で古楽を演奏することに一生を捧げることを意識するようになります。また、ニコラス・アーノンクールとの交流のなかでも古楽器演奏への関心を深めることになりました。ムジカ・アンティクァ・ケルン、ラ・フォリア・ザルツブルク、アルモニコ・トリビュート・バーゼル、クレマンシック・コンソートのメンバーおよびウィーン・アカデミーのコンサートマスターとして活動。ヨーロッパ、アメリカ、日本でのコンサート・ツアーでは、ヴァイオリン協奏曲のソリストとして大成功を収めました。
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# by ricrearcadia | 2006-06-08 11:57 | コンサート

2007年5月 オーストリア

Ricreation d'Arcadia
リクレアツィオン・ダルカディア コンサート

随分先ですが、2007年のコンサート in Austria。初オーストリア公演です。

http://www.barocktage.at/index.html
28th of May 2007

Program with Buxtehude and H.I.F.Biber and others

2007年出演者が発表になっています。
http://www.barocktage.at/Programm.asp
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# by ricrearcadia | 2006-04-24 23:55 | 今後の予定

2006年7月 スロヴェニア&クロアチア

Ricreation d'Arcadia
リクレアツィオン・ダルカディア コンサート

残念ながら、これらのコンサートは音楽祭側の都合により、キャンセルされました。

スロヴェニア音楽祭での予定がほぼ決まりました。

7月21日、22日、23日 - Slovenia Biber Program
7月25日 - Zagreb, Croatia   Italian program

Italian program
Arcangelo Corelli (1653-1713) OPERA TERZA/ In ROMA 1689
Sonata Duodecima (op.3 -12/A major/A-dur,)

Pietro Antonio Locatelli (1695-1764) violino solo
Sonata Ⅳ (op.8-4, C major/ C-dur, Amsterdam 1744)

Francesco Antonio Bonporti (1672-1749)
Sonata 8 (op.4-8, E-minor/e-moll, Venezia, 1703)

Pietro Antonio Locatelli
Sonata 8 (Op.8-8, D- major/D-dur, Amsterdam, 1744)

Arcangelo Corelli (1653-1713) OPERA TERZA/ In ROMA 1689 
Sonata Sesta (op.3-6, G major/G-dur, Roma, 1689)

Francesco Antonio Bonporti (1672-1749) violno solo
Serenata Ⅵ (op.12-6, A major/ A-dur, )

Girolamo Frescobaldi (1583-1643) cembalo solo
Capriccio sopra “la sol fa mi re ut”

Antonio Vivaldi (1678-1741)
Sonata 12 “La Follia” (RV 63, op.1-12, d minor/d-moll, Venice, 1705)
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# by ricrearcadia | 2006-03-18 02:58 | コンサート

2006年6月 コンサート

Ricreation d'Arcadia
リクレアツィオン・ダルカディア コンサート
目白バ・ロック音楽祭

レツボール&リクレアツィオン・ダルカディア 「慈愛の“聖人”ソナタの世界」
2006年6月3日(土) 18時 聖母病院チャペル

「カトリックのバッハ」アウフシュナイダー、魂をゆさぶる“癒し”の音楽。

グナール・レツボール(ヴァイオリン) 松永綾子(ヴァイオリン)
山口幸恵(ヴァイオリン&ヴィオラ)  懸田貴嗣(チェロ)
渡邊 孝(チェンバロ&オルガン)

MUSIK am DOM zu PASSAU 
G.Muffat  ムファット 「音楽の花束」より
Sonata IV
Sonata in D-Dur für Violine und B.c.
Sonata V
B.A.Aufschnaiter アウフシュナイター
《教会シンフォニアの協和する甘き弦の調べ》作品4 より
Sonata S.Gregorii
Sonata S.Lucae
R.I. Mayr
Triosonate in d für 2 Violinen und B.c.

指定:5000円  自由:3000円  学生:2000円

リクレアツィオン・ダルカディア 「颯爽とラ・フォリア~イタリアン・トリオ・ソナタの愉しみ」
2006年6月9日(金) 19時 目白聖公会

巨匠レオンハルト絶賛の「イチオシ」アンサンブルによる「楽園の愉しみ」

松永綾子(ヴァイオリン) 山口幸恵(ヴァイオリン)
懸田貴嗣(チェロ)   渡邊 孝(チェンバロ)

Arcangelo Corelli (1653-1713) Sonata 12 (op.3 -12, A major)
Pietro Antonio Locatelli(1695-1764) Sonata 4 (Op.8-4, C-major)
Francesco Antonio Bonporti (1672-1749) Sonata 8 (op.4-8, E-minor)
Pietro Antonio Locatelli Sonata 8 (Op.8-8, D- major)
Arcangelo Corelli Sonata Sesta (op.3-6, G major)
Francesco Antonio Bonporti Aria Cromatica e Variata
Girolamo Frescobaldi(1583-1643) CapriccioⅡ sopra la sol fa mi re ut.
Antonio Vivaldi (1678-1741) Sonata 12 “La Follia” (RV 63, op.1-12, d minor)

指定:4500円 自由:3000円 学生:2000円

問い合わせ:
アルケミスタ 03-3901-1573 http://www.alquimista-mr.com 
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# by ricrearcadia | 2006-03-14 00:00 | コンサート

ツアー報告(アントレ2005年12月号掲載分)

以下は、古楽情報誌「アントレ」2005年12月号に掲載された文章の一部です。
(一部追加個所などもあります。)
7月のツアーはすでにブログで報告してありますので、10月分をどうぞ!

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リクレアツィオン・ダルカディア 2005年 イタリア&スロヴェニア・ツアー報告

10月のコンサート・ツアーは8日間で計7回という少々ハードなスケジュール。
10月15日 ボローニャ Sala Filarmonica
10月16日 ボッティチーノ (ブレシア)  Teatro Lucia
10月18日 トレント Trento Sala Grande Castello del Buonconsiglio
10月19日 ロヴェレート Sala Filarmonica
10月20日 モデナ Teatro San Carlo
10月21日 ローマ auditorium Istituto Italiano di Cultura
10月22日 チェント(フェラーラ) foyer Teatro Borgatti

 ボローニャではコレッリやモーツァルト、ワーグナーらが名誉会員であることでも知られる、歴史あるアカデミア・フィラルモニカのコンサート・シリーズでの演奏会。事務室にはコレッリから指揮者ムーティに至るまでの名誉会員達の肖像がずらりと並んでいて壮観でした。会場は品のある赤色の背椅子が印象に残るホールで、古楽を演奏するには響きが少々足りないと思われるものの、その不足が音楽の妨げにならないという不思議な場所でした。会員制のコンサート・シリーズであるせいか聴衆の年齢層が非常に高く、落ち着いた雰囲気の演奏会となりました。

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 この写真はボローニャ・アカデミア・フィラルモニカの名誉会員リスト。
 コレッリ、モーツァルト、ワーグナー、最近ではアバド、ムーティの名も見えます。

 16日はブレシア古楽祭での演奏。会場はブレシア駅から車で15分ほどのボッティチーノという静かな町の近代的な劇場でした。響きが非常に少ない会場のため少々心配したものの、演奏後の聴衆の反応は思いのほか良く、私達もほっと胸をなでおろしたのでした。満員御礼とまではいかなかったものの、聴衆の中にはオルガニストR.ギエルミの顔があったり、ブレシアのコンセルヴァトーリオのチェロ教授がいたりと、うっかり気を抜けないものです。
 17日は16世紀の公会議で知られる町トレントへ。ツアー中唯一の休日を得ていた私達は町を散歩していたところ、その町の音楽学校ボンポルティ音楽院を偶然にも発見。これもボンポルティコンクールで優勝した縁と思い音楽院に入ってみたところ、次の日19日はなんとメンバー松永綾子の師匠でもあるS.モンタナーリ(伊古楽グループ「アカデミア・ビザンティーナ」やC.ルセの「レ・タランリリク」のコンサート・マスターとして活躍するヴァイオリニスト)のマスタークラス。これは千載一遇のチャンス、と次の日4人は飛び入りでマスタークラスを受講してしまったという楽しいハプニングもありました。
 話は戻り、18日トレントの演奏会場はその町の中心にある大きな古城。大理石の床と美しい絵画が壁に描かれている空間は響きも良かったのですが、歴史的建造物にはよくある空調の不備のため、凍えるほどに寒い。まだ10月とは言え、イタリアの北に位置するトレントの夜はすでに冬なのです。しかし会場は満員の盛況、寒さを吹き飛ばしながらの演奏会でした。
 19日はコンクールの舞台ともなったロヴェレートでのコンサート。トレントの南に位置するロヴェレートは、モーツァルトが初めてのイタリア旅行でも訪れ、ゲーテが「ドイツ語とイタリア語の境目である」と語った、小さいけれど多くの歴史を抱えた町でもあります。故郷に戻ったような感覚をもってほぼ一年ぶりに訪れるコンサート会場へ。そこは絹のような柔らかい響きをもった私達の大好きなホールで、そこで演奏することは何にも勝る私達の喜びでした。客席には去年のコンクールのときに知り合った顔もちらほらと見え、まさに故郷に温かく迎え入れられたような雰囲気のコンサートとなりました。新聞へ出ていた予告記事も、その見出しは「ダルカディアが帰ってきた!」。
 20日は少々南へ下り、モデナへ。モデナ音楽祭のラインナップは非常に充実したもので、レオンハルト、ヴェネクシアーナ、E.オノフリ、S.センペなどの第一線の音楽家達が毎週のようにやってきていました。会場は劇場ということで訪れるまでは響きを心配していましたが、それは幸いなことに杞憂に終わり、非常に美しい外観と良い響きをもった素晴らしい空間でした。客席は1つも空きがない満員、舞台上両端に座っている子供達は熱心に音楽に耳を傾けており、私達も集中度の高い演奏ができたと思います。
 次の日21日は列車での大移動を経て、ローマへ。ローマでの演奏会場は日本文化会館のホール。日本人スタッフに迎えられ、障子戸のある楽屋にいるとここは日本?と一瞬錯覚するほど。そうしたおかげもあってか、私達もリラックスして演奏を楽しむことができたように思います。コンサートでは主催者側の要望により、アンコールに「小さな秋(新垣隆編曲)」を演奏。聴衆は日本文化会館主催イベントの常連客に加え、私達の評判を聞いてやってきた方も何人かいらしたようでした。
 そしてとうとうツアーの最後、22日はフェラーラとボローニャの間に位置するチェントの劇場へ。会場は劇場そのものではなく、建物の中にある落ち着いた雰囲気の一室。用意した客席はあっという間に一杯になり、部屋側面の戸を全部開け放して、部屋を取り囲むように椅子を並べてようやく全員が着席できた、というハプニングもありましたが、そうした親密な空間の中で、ツアー最後を飾る良いコンサートができたのは本当に幸せなことでした。
 以上が今回のツアーの簡単な報告となります。想像以上に多くの人が私達の演奏を聴きにやってきて、そして多くの人が私達の音楽に喜びを感じてくれたことは、今後もよりよい音楽を生み出していこうという大きなエネルギーを私達に与えてくれました。ツアー前に私達の演奏を聴いて多くのアイディアをくださったマリー・レオンハルト、そしてこのツアーのために懸命に仕事をしてくれたマネージャーのフランチェスカ・バローニに感謝しつつ、筆を置くことにします。
 
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# by ricrearcadia | 2006-01-23 23:45 | ツアー報告

2005イタリアの1枚 シリーズ1

マネージャのフランチェスカ嬢と共に。食事後で満ち足りた表情です。
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# by ricrearcadia | 2006-01-23 23:29 | ツアー報告

あけましておめでとうございます

ダルカディア・ブログへおいでのみなさま、あけましておめでとうございます。
今年のコンサート予定がいくつか決まってきましたので、お知らせ。

2006年
 目白バロック音楽祭
  6月3日(土) Gunar Letzbor & Ricreation d'Arcadia
  6月9日(金) Ricreation d'Arcadia

  7月 スロヴェニア ビーバー 「技巧的で楽しい合奏曲集」全7曲(予定)

シュメルツァー、ビーバー、ムファットなどオーストリア・バロック音楽の旗手、
グナール・レッツボールとの共演、7月はビーバーの「技巧的で~」全曲に
挑戦する計画です。

みなさん、お楽しみに!
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# by ricrearcadia | 2006-01-21 23:52 | 今後の予定

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